
Architectural Design Office.
Koharubi-lab.
「強・用・美」を追及する建築設計
- Attitude to work -
1棟1棟丁寧に、綿密に、それでいて健全な価格で。
高性能を当たり前に「強・用・美」を実現する建築。
年間の設計請負棟数は全力投球出来る数棟のみ。
その数棟に、他に無い建築・住宅をご提供するために、
日々真剣に取り組んでいます。
-Passive design-
当事務所の設計の軸「パッシブデザイン」
太陽 風 空気 熱といった自然のエネルギーを
上手く設計に取り入れ、
最小限の冷暖房で省エネに暮らせる技術です。
koharubi-lab.は、
地球・身体・健康・建築そのものに優しい設計を芯に
活動をしています。

-LCCM ®-
LCCMⓇ(ライフサイクルカーボンマイナス)住宅
住宅の建設時・運用時、廃棄時において、
出来るだけ省CO2に取組み、脱炭素に貢献…
更に太陽光発電利用で再生可能エネルギーの創出により、
「CO2排出量」も含めライフサイクルを通じての
CO2の収支をマイナスにする住宅です。
Koharubi-lab.は全棟LCCMⓇ認定を目指しています。
-New topics-

1
NEW
2025/2/20
新規、高性能住宅設計
プレゼン依頼時期について
現在、依頼が混み合っており、
1棟1棟全力投球出来ない状況となってしまうので、新たにご依頼いただく新規プレゼン・設計は最短で5月頃着手ご対応となります。
ご迷惑をお掛けしますが、
その間沢山お家の事を調べて、
夢を膨らませてお待ちくださいませ。
ご検討よろしくお願いいたします。
2
2025/2/10
建築ジャーナル2月号発売
弊社が執筆担当した建築誌が発売。
「建築ジャーナル」2月号に
執筆担当した建築物が取り上げられました。
故 野沢正光氏の建築について、
記事を執筆しましたので、全国の書店で
是非拝読いただければ幸いです。
3
2024/12/2
建築雑誌の一部執筆
有名な某建築雑誌の一部特集を執筆担当。
本件は尊敬する建築家の建物について、
一建築家としての執筆依頼。
記事、雑誌の発表出来るようになり次第、
情報更新いたします。
4
2024/11/15
新規プロジェクト開始しました。
商店街にの空き家を利用し、市に初のインキュベーション施設を造るコンバーション計画が進み始めます。
まずは、空き家利用となるため、既存の調査からスタートし、利用計画のプランニング等を取り組みます。
進捗あり次第、Workの方に更新投稿しますので、ご期待ください。